タイ風俗−ゴーゴーバー、タニヤカラオケ置屋、マッサージ情報

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置屋について プーケット バンコク タイ

良く置屋というキーワードで検索する人がいるようだが、タイにおける置屋の定義はなんだろう?

置屋とは、売春婦を置いている家もしくは、部屋。
解釈を広げれば、タニヤ等はカラオケ屋とは呼ばれているが、高級な置屋じゃないだろうか。

『これから置屋に行く』って言うと、なんか暗く、悪いことをしているようなイメージがあるような気がする。

『置屋に行く』っていうよりも、『タニヤに飲みに行く』の方が、気分も晴れるって門だろう。

バンコクの風俗街に限らず、タイの街を夜歩くと、見るからに怪しいネオンの灯った店を必ず見かける。

もちろん、売りをしないカラオケ店もあるけど、売りをメインのサービスにしている所も多い。これも一種の置屋だろう。

バンコクのスティサン通り周辺などには、確実に置屋があるのではないかと思う。

サムイ島にも、港湾関係者用の、置屋がある。
一発300バーツ程度。
もちろんサービスは、個人差があるので一概には言えないが、全般的にサービスは期待できな場合が多いのは、値段から言っても間違いない。この値段で、良い仕事をする女性に当たったとしたら、きっとその女は『生粋の淫乱女』に違いない。ちなみに、俺は『生粋の淫乱女』はキライではない。

僕が思うに、日本人の置屋の定義には、値段が安いことと、ちょっとローカル風ってのが含まれるのではないかと思う。

ここで、プーケットのローカル風俗情報(置屋情報)を暴露しよう。

そこは紛れも無い『置屋』だ。

ただし僕の説明書きを理解するのは、オリエンテーションゲームをするようで、簡単ではない。置屋は安いので、そのくらいの苦労は惜しまないように。

プーケットタウンの、ランヒルの前を通る道(セントラルフェスティバルへと通じる道)を、ランヒルの前の交差点を、シャロン方面へ曲がる。そのまま1キロくらい直進すると、『大今長』と書かれた韓国料理屋の看板のある、ちょちょっと大き目の交差点に出る。その交差点を左折。300メートル位進むと三叉路になるので、右側の道を進む。数百メートル進むと右手にセブンイレブンがある。このセブンイレブンの向かい辺りに、ソイ11と呼ばれる小道がある。ここが置屋街だ。100メートル程度の小道の両側には、かなりローカル風のガラス張りの店が並ぶ。店の中には、通りを向いてソファーが置いてある。夜遅くに行くと、ここに女の人(20〜50まで好みに合わせて、召し上がれ。)が並ぶ。一発500〜1000程度。部屋代込み。

この値段で、あまり期待しすぎないように。
タイの風俗遊びは、期待しすぎずに、『外れて当然』くらいの感覚で遊ぶのを、俺はお勧めする。

日本に比べれば、破格に安いのだから、外したら、直ぐにもう1軒行けば良いのだ。

一晩で何連チャンできるか、挑戦してみよう。

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